全校生は約130名います。
子どもたちは、とてもノリがいいです。
ただし、度を超すと締めます。
締めては緩め、緩めては締めで、子どもたちは感情が翻弄されて、いつの間にかしんちゃんワールドに。
終了後、子どもたちと廊下で一緒になると、「しんちゃん、今日はありがとうございました!」「自分で決めることが大事なのがよくわかりました!」などと、素直さ全開の子どもたちの姿がありました。
あとで先生から伝え聞いたのですが、後ろで見ていた保護者さんからは「ちゃんと子どもたちを叱ってくれる講師を初めて見た。ありがたい」と。
毎回、子どもたちとは本気のぶつかり合いです。
だから、感動が生まれるんですね。
今日もおもしろかった!