これ以前は、「しんちゃんの舞台裏日記」をご覧ください。

2019年1月4日金曜日

国の動向を知るために

昨年、行なわれた文部科学省主催の研修会に参加した小学校の教頭先生から、教育に関して、国がどういう方向で動こうとしているのか、話をうかがいに行ってきました。
10日ほど缶詰になって行なわれた研修会です。
ぼくとたけちゃん、こまさんの3人で行ってきました。
国の動向を知って、ぼくらの方向性が変わるわけではないのですが、全体の中で、ぼくらはどういうポジションを占めるのかを把握しておきたかったのです。
文科省の人たちは、本気で20年後、30年後を見据えて取り組んでいるということがよくわかりました。
ほがらかグループが考えている方向性もあながち的外れではありません。
それにも増して、ぼくらがアプローチする領域というのも、より明確になりました。
お忙しい中、資料までご用意していただいて、長時間、お話を聞かせてくださった教頭先生に感謝です。
とっても貴重な時間でした。ありがとうございました。


絵本を読む人・しんちゃん

0 件のコメント:

コメントを投稿