1,2才の子どもたちが対象です。
2才の子たちの盛り上がりに、1才の子たちも反応し、おおいに楽しんでくれました。
それを見ていた先生方もにこにこ顔になっていました。
途中、窓の下でゴミ収集車の音がしたら、ひとりの子が「あっ、ゴミちゅうちゅうちゃ!」と言いました。
即座にぼくは「見に行こ!」と窓際に行くと、子どもたちが一斉に窓際まで来て、ゴミ収集車の人に手を振っていました。
ゴミ収集車が発車して、ぼくが元の位置に戻ると、子どもたちも戻ってきました。
先生がそれを見て「ちゃんと戻るんだ」と感心していました。
ハイ。子どもたちは楽しいことには敏感ですからね。