これ以前は、「しんちゃんの舞台裏日記」をご覧ください。

2021年11月27日土曜日

桑名市倫理法人会に復帰!

みんながしあわせに生きるための法則を学ぶ倫理法人会にぼくは入会していましたが、8月に故会って退会しました。 
退会中も、ぼくが所属していた桑名市倫理法人会 の会長はじめ、みんなが事あるごとに会の様子を伝えてくれていました。 
一度退会したぼくを、桑名市倫理法人会のみんなが待ってくれているということも聞きました。 
そして、今日のモーニングセミナーより桑名市倫理法人会に復帰しました! 
朝3時半に起きて、会場に向かいました。 
みんなが喜んで迎えてくれました。 
感謝の気持ちでいっぱいです。 
今後も、仲間のみんなと学び続け、もっと仲間を増やしていって、もっといい社会にしたいと思います!

毎週土曜日、ビジネスホテルサンキュー四日市桑名店(三重郡朝日町小向310-1)で朝6:00~7:00にモーニングセミナーをやっています。
これからは、ぼくもいます。
みんなで学び合いましょう!

 
絵本のしんちゃん

2021年11月26日金曜日

浅井さんとの再会/三重県四日市市_塩浜中学校

東京から浅井さんが来てくれました! 
東京在住の浅井さんは、NPO法人ほがらか絵本畑の理事でもあり、ぼくが19年前にこの事業を立ち上げたときから、ずっと応援してくださっている人です。 
被災地も一緒に何度も行きました。 
ニュージーランドも一緒に行きました。 
何百時間、何千時間、夢を語り合いました。 
コロナでずっと会えなかったのですが、やっと会えました。 
奥さんのひーちゃんと一緒に来て下さいました。 
今の事業所である「ほがらかファミリー音羽」の様子も見ていただき、工事中の「ほがらかファミリー菰野」の様子も見ていただきました。 
未来に向かって新しい現実ができつつあるので、とても喜んでいただきました。 
わずか1時間の再会でしたが、ギュッと詰まった濃い時間でした。
あまりのうれしさに写真を撮るのをすっかり忘れていました。 

午後、三重県四日市市の塩浜中学校で講演。 
1学年1クラスずつの小さな中学校です。 
みんな、素直そうな感じの子たちです。 
先のことは考えず、「今」を満喫することの大事さについて話しました。 
実は、この中学校の先生は、大学時代の少林寺拳法部の先輩でもあります。 
学生時代の先輩は、誰とも群れず、オールバックにしていて、飄々としているけど、存在感が強烈にある人でした。 ぼくは、憧れていました。 
もちろん、生徒のみんなには、学生時代の先輩の姿をバラしました(笑)。 
縦の関係がめちゃくちゃ厳しかった学生時代、ぼくらは先輩のことを、影で「ミッチー」と愛称で呼んでいたのですが、なんと、未だに生徒のみんなも、先輩のことを「ミッチー」と呼んでいるのです。 
相変わらず、飄々としている先輩は、生徒のみんなから愛されていました。 
さすが、先輩!
 
 
素直な子たちです。 

  みんな、一所懸命に聞いてくれました。 

  今の気持ちに素直に従えばいいよ!

 
絵本のしんちゃん

2021年11月25日木曜日

講演会のご案内

ぼくの講演会のご案内です。 
大人の方が対象です。誰でもOKです。 
予約不要です。 
皆さん、是非、いらしてください。 

【日 時】11月28日(日) 
【時 間】10:00開場 10:30開演 12:00終了 
【会 場】員弁コミュニティプラザ (いなべ市員弁町楚原940)
【参加費】無料


 
絵本のしんちゃん

2021年11月24日水曜日

三重県紀宝町_ファミリーサポート会員講習会

三重県紀宝町でファミリーサポート会員講習会で講演。 
紀宝町は、三重県の南の端っこに位置します。 
途中、高速道路ができたとはいえ、ぼくが住んでいる菰野町から3時間はかかります。 
往復6時間の移動中は、いろんなことを考えることができるので、ありがたい時間です。 
特に往きは、近づくにつれて、これから始まる講習会のことをあれこれ想像し、自然に集中モードに切り替わります。 
紀宝町は、これまで何度かお世話になっているところなので、知っている人が担当してくださっているので安心です。 
今日、受講してくださる方々は、ファミサポのサポート会員の方々です。 
皆さん、素直で気持ちがいい方々ばかり。 
講演が始まると、長年の習性で、自然にスイッチオンになります。 
それに加えて、最近は、「この感覚さえ実感できれば、間違いない!」という確信があるので、より力が入ります。 
わずか90分の出会いですが、受講生の皆さんの心が少しでもふるえたとしたら、とってもうれしいです。
 
 
確信をもってしゃべっています。

絵本のしんちゃん

2021年11月23日火曜日

『一粒の麦 丸山敏夫の世界』

不思議なことがありました。 
読み終わった本を会社の書棚に入れようとして、ふと目に入った他の本があります。 
その本は、14、15年ほど前に買った本で、1ページも開いていなかった本です。 
その本の題名は『一粒の麦 丸山敏夫の世界』
当時、丸山敏夫がどういう人かまったく知らずに買ったようです。 
それが、突然、目に入ってきて、「丸山敏夫…まさか」 と思って、その本を手にしてびっくり! 
ぼくが入会していた倫理法人会の創始者ではないですか!
なぜ、当時、この本を買ったのでしょう。 
そして、なぜ今、この時期に、この本が目に入ったのでしょう。びっしりと本が乱雑に埋まっている本棚なのに。 
今のぼくの心と照らし合わせると納得いくのですが、それでも「こんな偶然ってある?!」という思いです。
14、15年経って、初めてページを開いています。

 
『一粒の麦 丸山敏夫の世界』(神渡良平/致知出版社)

絵本のしんちゃん

2021年11月22日月曜日

原稿を書くの、忘れてた!

昨夜、「何か忘れているんじゃないか」という予感がしました。 
予感的中! 
「原稿の締切日やった!」「何も書いてない!」 
NPO法人大阪ちゃいるどネット大阪という団体が、年8回発行している情報誌の絵本紹介のコーナーで執筆しています。 

今日、朝一番で担当者に連絡し、「まだ大丈夫」との返事をいただきました。 ほっ。
朝から予定を変更して、さっそく書き始めました。 
頭の中には、構想があったから、アウトプットするだけなので、1時間で完了。 
スタッフにチェックしてもらって、多少の修正をし、それから担当者に送ります。 

ちなみに、NPO法人大阪ちゃいるどネット大阪では、保育士の質を高めるための研修・研究・情報発信を行なっています。 
ぼくも、何度も研修講師として、何度も呼んでいただきました。 
絵本紹介のコーナーは、9年ほど前からお声がけいただき、ずっと続いています。 ちゃいるネット大阪のHPでも見ることができます。 
 このコーナーで執筆するのは、ぼくの楽しみでもあります。 
今後、締切日を忘れないように気を付けます!
 

 
絵本のしんちゃん

2021年11月21日日曜日

ナタとノコギリ

昨日、使わなくなった自転車をいただけないかというお願いをしたところ、あっという間に4人の方から連絡をいただきました。 
さらに、お知り合いの方々にも声をかけてくださるということです。 
4月から、子どもたちが楽しそうに自転車の練習をしている様子が、目に浮かびます。 
本当にうれしいです。ありがとうございます。 
まだ、受け付けていますので、ご協力いただける方がおられましたら、ご連絡ください。 

今日は、ほがらか農園で、伐った木の処理。 
来月、畑で焼き芋大会をします。 
以前に伐った木が、ワッサ~と畑の一角を占領しています。 
ほがらかキッズたちが、遊べる場所を確保するために、これらの木を処理しないといけません。 
あちこちに伸びた枝が、意外に場所をとるんです。 
木を伐ってみて、処理の大変さが初めてわかりました。 
先日、注文したチェーンソーがまだ届いていないので、今日のぼくの武器は、ナタとノコギリ。 
この2つの道具を駆使しながら、時々、手を切りながら、処理していき、なんとかほがらかキッズが遊べるスペースを確保することできました。
 
 
今日の武器は、ナタとノコギリ。

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月20日土曜日

使わなくなった自転車ください

【おたずね】 
どなたか、使わなくなった自転車を譲っていただける方、おられませんか。 
現在、建設中の新事業所・ほがらかファミリー菰野の広いグラウンドで、子どもたちに自転車あそびをさせたいと思っています。 
小学生にはママチャリ、低学年の子や未就学児には幼児用自転車を、と考えています。 
敷地内のみで使います。
錆びていたり、ブレーキが多少効かなかったり、サドルがなかったりしても、全然OKです。
こちらで修理します。 
車で片道2,3時間で行けるところなら、とりにうかがいます。 
ご協力いただける方がおられましたら、メール( sanpu@gol.com)でご連絡ください。 
よろしくお願いします!
 
 
絵本のしんちゃん

2021年11月19日金曜日

キリン、出現!

建設中のほがらかファミリー菰野にキリンが出現!


 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月18日木曜日

ブランコ、土管

新しい事業所ほがらかファミリー菰野のグラウンドには、楽しいものがいろいろできてきましたよ!
 
 
ブランコができました! 

  土管のトンネルもできちゃったりして。

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月17日水曜日

三重県熊野市_子育て支援センターひよっこ

三重県熊野市の熊野市文化交流センターで、子育て支援センター「ひよっこ」主催の絵本ライブ。 
対象は、未就園児親子です。 
感染症対策のため、広いホールで、2回に分けて行ないました。 
約2年前、コロナの感染が広がって以来、どんな場所でも絵本を読んできたので、広いホールでもどこでもまったく問題ありません。 

実は、子育て支援センターの子どもたちの年齢は、10数年前は、3才児もある程度いたのですが、最近は、ほとんど見かけません。 
最近は、0才や1才の子が多いです。 
0才、1才だと、絵本をじっくりと楽しむことは、まだ難しい場合が多いのですが、そこはお任せください。 
あらゆる年齢の子どもたちに対応してきたしんちゃんです。 
今日も、ハイハイしている子にちょっかいを出しながら進めて、大盛り上がりでした。
 
 
広いホールでの絵本ライブです。 
  楽しいことには、集中します。 

  胸、キュン。 

  後継者その1 

  後継者その2、その3

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月16日火曜日

三重県四日市市_ときわ保育園

三重県四日市市のときわ保育園で絵本ライブ。 
駐車場に車を停めたら、園庭で遊んでいた子どもたちが「しんちゃん!」と叫びながら駆け寄ってきました。 
びっくりしました。だって、この保育園には1年前に来て以来ですから。 
さらに、びっくりしたのは、1年前に読んだ絵本の名前が、子どもたちからどんどん出てきます。 
こんなにも、心にとどめてくれていたんですね。うれしいなあ。 
ときわ保育園の子どもたちは、楽しいことにはとても敏感で、楽しむことに貪欲です。 
今日も、2才児から5才児までの各クラスをまわって絵本を読んだのですが、トータル90分が、あっという間でした。 
子どもたちが、思いっきり楽しんでくれているので、ぼくも楽しかった~! 
写真を見ていただければ、ぼくがどんだけ楽しかったかがおわかりいただけると思います。
ときわ保育園のみんな、また会おうね!
 
 
ついついちょっかいをかけたくなります。 

  みんなノリノリ。 

  ぼくもノリノリ。 

  ほんと、楽しそう!

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月15日月曜日

営業しない営業

かつては、県内の保育園・幼稚園に、おすすめの絵本を持って回って紹介していました。 
現在は、ほがらかカンパニー独自の企画商品おまかせ絵本定期便を中心にしています。 
ぼくが、毎月、その時々の旬の絵本を選んで、一年間、お届けするスタイルです。 
何が届くかは、開けてみてからのお楽しみです。 
あまり持っていないだろうなあと思う絵本をチョイスしているので、お手持ちの絵本とかぶることは、ほぼありません。 
それ以外は、一切、絵本の営業活動をしていません。 
にもかかわらず、「こういう絵本をちょうだい」とか「予算の範囲内で絵本を選んで」などの注文が継続してあります。 
今月は、何百冊という注文の数になっています。 
ありがたいですね。

 
 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月14日日曜日

三重県熊野市_熊野市文化交流センター

三重県熊野市の熊野市文化交流センターで絵本トークライブを行ないました。 
熊野市図書館が主催で、一般の小学生の子たちが対象で、それにキッズ司書の子たちも加わります。 
定員が30名のところ、若干オーバーをしての申込みがありました。 
実は、昨年、キッズ司書の養成講座で講義をさせていただき、そのときの子たちが何人かいました。 
それに加えて、今年のキッズ司書たちは、どっと増えました。 
さて、絵本トークライブは、1時間たっぷりと、笑いの渦に巻き込まれながら、おはなしの世界に浸ってもらいました。 
子どもたちが笑顔になれる時間。これが何よりです。 
それを作るには、大人も笑顔にならないとね。 

終了後、キッズ司書の子たちに集まってもらって、少しだけおはなし。 
本好きの子ばかりです。 
本をいっぱい読んで、おはなしの世界に浸ることで、想像力が養われること。 
その想像力で、今度は自分の未来のおはなしがつくれること。 
ワクワクできるおはなしをつくれたら、必ず一歩が踏み出せて、現実になるよ。 という話をしました。 そ

れにしても、子どもたちの前に立つと、スイッチが自然に入る自分がいます。 
もう20年近くやってるもんねえ。
 
 
たっぷり1時間、絵本トークライブ。 

  終了後、キッズ司書の子たちにおはなし。 

  キッズ司書の子たちとパチリ。

絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月13日土曜日

もみ殻をいただきに

朝イチでJAの展示会に行ってきました。 
昨日、チェーンソー購入のことでJAに相談したら、ちょうど展示会があるとのこと。 
いい感じのものが、若干、安めで売っていたので注文しました。 
チェーンソーは、修理をしてくれるところがある方がいいので、JAにしました。 
これで、バンバン、木が伐るぞ。
 
 
これで、木を伐り放題です。

その後、もみ殻をいただきに行きました。 
焼き芋大会をするのに、もみ殻で焼くのですが、毎年、地区の大先輩からもみ殻をいただいています。 
稲の収穫後、シートをかぶせて濡れないようにして残してくださっているので、ありがたいです。 
もみ殻をいただきに行って、大先輩からいろんな話を聞くのが、けっこう楽しみでもあります。 
焼き芋がとりもってくれたご縁です。
 
 
毎年、たくさんのもみ殻を残してくださっています。 

  大先輩からいろんな話を聞くのが楽しみです。

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月12日金曜日

花壇会議

建設中のほがらかファミリー菰野には、敷地内に花壇スペースがあります。 
そこに、どんな花を植えるか。 
友人のせっちゃんに相談しました。 
今日、せっちゃん、せっちゃんママに、実際に現場に来てもらいました。 
スタッフのこまさんも打合せに参加。 
三恭工業の監督さんにも同席していただき、いろんなアドバイスをいただきました。 
みんなに関わってもらいながら、ほがらかファミリー菰野はできあがっていきます。 
もちろん、建物が完成してからも、いろんな人たちに関わってもらうことで、活気あふれる運営ができると思っています。
 
 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月11日木曜日

新しい事業所の名前は「ほがらかファミリー菰野」

新しく建設中の事業所の名称について、発表します! 
ほがらかファミリー菰野です。 

実は、スタッフと長い期間、何度も何度もディスカッションを重ねました。 
現在の事業所の名称は「ほがらかファミリー音羽」。 
利用者さんにとってのスタッフ、あるいは利用者さん同士は家族のような存在でありたい、という思いからつけた名称です。 
音羽は、事業所がある地区名です。 
最初、これとは、まったく違う名称をあれこれと考えました。 
しかし、行きつくところは、「やっぱり自分たちは、利用者さんの家族のような存在でありたいし、利用者さん同士も、家族のようなつながりを感じてほしい」という思い。 
だったら「ほがらかファミリー」は外せないな。 
そして、菰野町の象徴的なコミュニティーになることを目指して、「ほがらかファミリー菰野」としました。 
どうぞ、ごひいきに。
 
 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月10日水曜日

これはなんでしょうクイズ

新しい事業所の建物のまわりに、いろんなものができています。 
そこで、「これはなんでしょうクイズ」です。 
写真は、それぞれ未完成の状態です。 
なんでしょうか?
 
 
クイズ① これはなんでしょう?  

  クイズ② これはなんでしょう? 

  クイズ③ これはなんでしょう?

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月8日月曜日

続・大工のしんちゃん

「大工のしんちゃん」が続いています。 
畑の小屋の扉を修理するにあたって、構造上、うまくいかず、あれこれ考え直して、修正できるイメージがバッチリできました。 
もう1本、木を付け足せば大丈夫! 
昨日、それらも準備して、今日は付け足して、蝶番をつけるだけ。 
ところが…問題続出。 
こっちのサイズが合わない。あっちのサイズが合わない。 
挙げ句に、付け足した木っていらんやん、ということに。 
何とか、扉をとりつけたものの、閉まるはずの扉が閉まらない。 
こうなったら、ちからワザです。 
鉈で削って、何とか閉まるようにしましたが、すぐに外れそうな箇所も発見。 
まだまだ、「大工のしんちゃん」は続きます。 
それにしても、大工さんって、ここをこうしたら、こうなるっていうのが、すべて見えてるんですね。すごい。
 
 
最後はちからワザ。

 
絵本を読む人・しんちゃん

2021年11月7日日曜日

静岡市美術館_グランマモーゼス展

2つ目の事業所の工事は、部屋のクロス貼りに入っています。 
クロスを貼る前の状態は、今しか見れないので、広い土地を譲っていただいた地主さんご夫婦に見ていただきました。 
このお二人が、ぼくが思い描く未来に賭けてくださらなければ、今の状態は成り立っていないです。 
この事業所の建設は、出会った人たちの誰が欠けても成り立っていないのです。 
お二人には、建物の中に入ってもらって、ぼくがあれこれ説明し、さらに10年後の事業展開を描いたピクチャーマップも見ていただきました。 
ご主人は大きく頷きながら、奥さんは目を細めてうれしそうに聞いてくださり、お二人ともとっても喜んでくださいました。 

その後、静岡市美術館まで車をとばしました。 
グランマ・モーゼス展を嫁さんが見たいというので行ってきました。 今日が最終日です。 
グランマ・モーゼスって、ぼくはまったく知らなかったのですが、なんと78才から独学で絵を描き始め、80才代には大統領にお茶に誘われるくらい有名な画家になった、アメリカのおばあちゃんです。 
絵は、自分が生活してきた農場の牧歌的な暮らしを描いたものがほとんどです。 
そのどれもが、何だかとっても楽しそう。 
行けてよかった!
 
 
最終日、ギリギリ間に合いました。

 
絵本を読む人・しんちゃん