今回も全員に出番がそれぞれありましたが、今までと違うのは、それぞれの本番は、ぼくのサポートなしで、自分でやり切らないといけないという設定になっていること。
だから、全員が本番当日までに、これでもかというくらい準備をしていました。
この準備の大切さを肌で感じてくれたことがうれしい。
さらに、自分たちだけのフリーな一日というのは設けず、毎日、ニュージーランド在住の誰かと会っていたことも、充実度アップにつながったと思います。
留守の間、家を守ってくれた妻のあっさちゃん。
会社を守ってくれたスタッフのみんな。
桑名市倫理法人会を守ってくれた役員のみんな。
心から感謝します。
※写真は、ぼくが一番好きなワイアケビーチで最終日に撮ったものです。
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