実は、園長先生とぼくとの思い違いで、日程を間違えていたようです。
園長先生から電話がありました。
「しんちゃん、だいじょうぶ?」
「なにが?」
「今日、絵本ライブ」
「えっ!来月じゃないの!」
ということで、速攻で幼稚園に向かいました。
たまたま、午後からのアポが入ってなかったのでラッキー!
園長先生も、開始時間を動かしてくれて対応してくださいました。
ぼくは、息せき切って、会場に駆け込み、何事もなかったように絵本を読んで、子どもたちには楽しんでもらいました。
どんな状況でも、子どもたちの前に立つと、パッとスイッチが入ります。
この23年間で、そういう体になっているのでしょうね。
自分でもびっくりです。
何はともあれ、支障なく子どもたちに喜んでもらえてよかった~。
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