これ以前は、「しんちゃんの舞台裏日記」をご覧ください。

2016年9月12日月曜日

ほがらか図書室

ほがらかカンパニーの事務スタッフAから「ほがらか図書室」があるとうれしい、という提案がありました。
ぼくは、「いいね!」と一言。
すると、事務スタッフBは、家で使っていないカラーボックスを持ってきて、勝手に玄関横に設置。
そうすると、たいちくんが、スタッフに読んでほしい絵本や本を、勝手に棚に入れていました。
今では、帰りがけに、それぞれのスタッフが、「この絵本、借りま~す」と言って、読んでくれています。

それぞれが、自発的に、ちょっとずつできることをやって、思いが形になりました。
とても心地いい関係です。


ひとりの思いが形になった「ほがらか図書室」。


絵本を読む人・しんちゃん

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