フェイスブックには、た〜くさんのメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
52歳になりました。
誕生日は、これまでのことを振り返ったり、これからのことを考えたり。
ちょっと特別な日になりますね。
死んだおやじが52歳のとき、ぼくは何歳だったんだろうと気になりました。
20歳だったんですね。大学3年生です。
少林寺拳法部の幹部として、体育会会長として、脳みそまで筋肉になって息巻いていた頃です。
あの頃、おやじはどんな思いで仕事をしていたんだろう。どんな思いで家族に接していたんだろう。
そんなことをふと思いました。
ブックドクターしん
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